26卒

26卒

R.Tさん

高知大学/軟式野球部

チームを背負った経験が、
就活での「自分らしさ」につながった。

どんな学生生活を送ってきましたか?

文武両道で
全力を尽くした学生時代

学生時代は、学校の勉強と部活動の両方に全力で取り組んできました。特に部活動では、2年生の夏から主将を務め、責任ある立場としてチームをまとめる経験をしました。自分のことだけでなく、チーム全体を考えて行動する難しさを感じる場面もありましたが、仲間に支えられながら、皆で一丸となって良いチームを作り上げることができたと感じています。

どのような就職活動を行いましたか?

手探りから始まった
就職活動

就職活動を始めた当初は、志望業界や企業、自分なりの軸も定まっておらず、探り探りの状態でした。イベントや説明会を通して、少しでも興味を持った企業には積極的に参加し、選考を受けていきました。多くの企業や選考を経験する中で、自分に合った企業像や将来の働き方が徐々に明確になり、最終的には「ここで働きたい」と思える企業に出会うことができました。

リードエフォートのイベントについて

就活の視野を広げる
貴重な出会い

就職活動の中で、選考前に企業の方と1対1で話すことができたのは、リードエフォートさんのイベントが唯一でした。この機会は非常に貴重で、企業の方が顔や名前を覚えてくださり、人事の方との距離を縮めることができました。その結果、面接でも緊張しすぎることなく、自然体で話すことができたと感じています。

就活生への応援メッセージをお願いします

積極性が
未来を切り拓く

就職活動を始める時期に関係なく、良い企業に出会えるかどうかは、自分自身の積極性次第だと思います。人生の大きな分岐点となる大切な期間だからこそ、できる限り多くの企業と出会い、自分から積極的に話をして企業のことを深く知ってください。その中で、自分の夢を実現できる環境を見つけてほしいです。頑張ってください。

※本記事に掲載されている写真は、ご本人からご提供いただいたものです。

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